防犯監視カメラシステムへの反響と事例のご紹介

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「クラウドベースのEagle Eye Security Camera VMSは、警察側から求められたアクセス条件を軽くクリアしていました。カメラをグループ分けして、それぞれにアクセス許可を細かく設定することもできます。たとえば、『高校の玄関』『中学の廊下』といったグループ名で指定ができるのです。
Eagle Eye Networksのファーストレスポンダー用非常ビデオ機能では、郡保安官や地元警察、消防署といったファーストレスポンダーを事前登録しておけるので、携帯アプリをダウンロードしてもらえば、非常時には校内の動画をライブで見てもらえます。
また、校内の監視は非常時のみに限定でき、非常時アクティベーションをオンにするまでプライバシーが保たれるというのも好都合です。」

– フェアフィールドコミュニティ学区 テクノロジー部長、アンドリュー・イングランド氏

フェアフィールドコミュニティ学区の事例詳細(英語)

「ローレンス警察ではたくさんの場所をひとつのインターフェイスでまとめて監視する必要がありました。また、複数の職員が一緒にログインできるというのも条件のひとつでした。

Lawrence PD Mobile Video Surveillance

 

我々がクラウド管理のEagle Eye Security Camera VMSを選んだのは、システムの設置がとても簡単で、遠隔アクセスが安全に行えるという理由からです。高品質画像はスマートフォンやタブレット、ウェブブラウザからも見られるのが便利です。」

– イーストコーストセキュリティ社 業務部長、デニス・ブシャード氏

「私たちがEagle Eye Security Camera VMSを選んだのは、幼稚園から高校までの生徒たち800人が通う50エーカーのキャンパスをできる限り安全な環境にしたかったからです。システムでは主にキャンパスの入り口や廊下を監視しています。
監視システムがクラウドベースだと大規模なインフラを建物内に構築しなくてすむので、その分のテクノロジー関連予算を教材用へ回して生徒たちの教育に役立てられます。
Eagle Eye Networksのシステムで特に心強いのは、ファーストレスポンダー用リアルタイム動画アクセス機能です。非常事態が起きたとしても、Eagle Eyeビューアというモバイルアプリやウェブブラウザでファーストレスポンダーにすぐにカメラ映像を見てもらえます。こういった非常事態の動画確認に専用の機器などはいりません。」

– ブレントウッドクリスチャンスクール 技術責任者、ウェイン・マークス氏

ブレントウッドクリスチャンスクールの事例詳細(英語)

 

「専用のモバイルアプリはすごく使いやすいので、どこにいても動画が見られます。海水12mを隔てたセンサーを映し出していても、水中カメラの映像が大変クリアで驚きました。
それから、EEのシステムは使いやすさという点でも優れています。時刻とモーション検知をもとにして、特定の日に何が起きたのかを動画で確認するのも簡単です。私たちはEagle Eye Networksのシステムを選んで本当に良かったと思っています。事実、シアトルで行う予定の次の海洋テストフェーズでも使用するつもりです。」

– オーシャンヘルスXPRIZE テクニカルディレクター、ジョティカ・ビルマニ博士

オーシャンヘルスXPRIZEの事例詳細(英語)

「私どもは、Eagle Eye Security Camera VMSを5カ所の客先で利用してもらっています。顧客は住民組合であったり、教会と付属の幼稚園であったり、湖畔のクラブハウスや警察署も含まれています。Eagle Eyeは画質も信頼性にも優れていて、カメラの種類も豊富ですし、監視場所の追加も簡単なのがありがたいです。
Eagle Eyeはセットアップが簡単なので、アナログカメラばかりを扱っていてIPカメラに慣れていない弊社スタッフも助かっています。IPカメラシステムは基本的にプラグ&プレイなので、通信の設定などがいりません。映像もきれいだし、動画再生もいつだってできます。顧客の監視動画管理を請け負っている私どもにとって、この信頼性は決定的です。」

– ロイヤルセキュリティサービセズ社 社長、デイビッド・マネント氏

ロイヤルセキュリティサービセズ社の事例詳細(英語)

「私がコーヒービーネリーの店舗を買い受けたときには、一応、クラウドの監視システムが設置されていました。しかし、ロビーと店内、それにレジを監視できるようにカメラがうまく配置されていたものの、画質や信頼性に問題があり、システムとして機能していませんでした。
しかたなく別の防犯システムを探すことになり、Eagle Eye Networksのクラウドセキュリティカメラシステムを選びました。私が使っているのはEagle Eye Bridge 303ですが、POEポート搭載なので設置は簡単であっという間に終わりました。POEカメラ用に外付けスイッチを購入しなくてすんだのも助かりました。
Eagle Eye Security Camera VMSは私のニーズを十分に満たしてくれていますし、これから先の使い道も広げられそうです。」

– コーヒービーネリー、レイクラインモール店 オーナー、ホセ・ピネロ氏

Eagle Eye Bridge 303 POE統合モデルを使用するコーヒービーネリーの事例詳細(英語)

「こちらのEagle Eyeセキュリティカメラシステムでは、15台のカメラを使って複数のフロア、トータルで5万平方フィート(約4,600平米)を監視しています。以前、セキュリティに関わる事件が起きたことがあるのですが、Eagle Eye Security Camera VMSを使った調査で素早く簡単に関係者が判明しました。Eagle Eyeだと動画を完全に暗号化してくれるため、動画の内容は確実です。この信頼性こそが私たちには必要なんです。Eagle Eyeが動画管理のすべてを引き受けてくれるので、私たちはシステムのソフトウェアやハードウェアに気を取られることなくほかの業務に集中できます。」

– キャピタルファクトリー社 業務部長、サラ・コックス氏

キャピタルファクトリー社の事例詳細(英語)

「ビデオキャプチャボードでソフトウェアを走らせている人がいるような場所でも、システムがダウンしていることに気付かなかったりするものです。本当に必要なときに重要な動画が見つからなかったりもします。
Eagle Eyeのテクノロジーなら100%無休で稼働していますし、Bridgeやカメラの監視も万全です。」

– RADセキュリティ社 ジョージ・ミッチェル氏

「PSAの統合システムでは以前からクラウドのソリューションを探していましたが、Eagle Eyeに出会うまでは安心してお勧めできる製品がありませんでした。
Eagle Eyeが防犯上の問題点と帯域管理をついにクリアしてくれたおかげで、クラウドベースの動画監視が技術的にも信頼できるようになりました。また、技術以外の面でも、継続的に弊社の収益に貢献してくれています。」

– PSAネットワーク社 社長兼CEO、ビル・ボズマン氏

「この住宅地はゲートで囲まれておりまして、出入口にどういったセキュリティカメラシステムが必要なのかを私自身のセキュリティやソフトウェアの経験から考えたところ、Eagle Eye Networksが条件にぴったりでした。Eagle Eyeですと遠隔アクセスもできますし、別の場所でデータを保存しているため証拠映像に不正を働かれる恐れがありません。Eagle Eye Security Camera VMSを設置したおかげで、このコミュニティの住人は安心して暮らせています。」

– ストーンゲートコミュニティズ 副会長、フィル・バークス氏

ストーンゲート住民組合の事例詳細(英語)

「住宅建築業者として、私はすべての現場で何が起きているのかを把握しておかなければなりません。以前は窃盗や妨害行為などの警戒にあたるには現場を車で回らなければなりませんでした。しかし、Eagle Eyeの監視システムを現場に導入するようになってからは、ウェブブラウザを使えばどこからでも監視ができるようになりました。」

– マグパイグループ、リン・カリー氏

「うちでは何年も前から監視カメラを使ってきましたが、Eagle Eyeのおかげでクラウドに移行できて、モバイル機器でカメラにアクセスできるようになりました。動画をクラウドに置くようになったため、データ保管用のディスク容量やサーバーとソフトウェアなどの心配がなくなりました。システムの拡張も簡単です。」

– バレエオースティン 施設ディレクター、ビリー・ブッデンハゲン氏

「ここでは数多くのミーティングやイベントを開催しており、訪問客が一晩に200人を超えることもあります。これにはいろいろなリスクが伴います。でも、Eagle Eye NetworksのVMSならスマホやPCからすべてに目を光らせていられますし、タイムラインも一緒に表示されるのが便利です。Eagle Eye Networksを採用する決め手となったのは、CEOのディーン・ドレイコ氏の実績です。彼はバラクーダネットワークスを設立し、そこのCEOを9年間務めていました。セキュリティ、クラウド、顧客サービスに通じていて、重要なテクノロジーを開発して市場に送り出す手腕には確かなものがあります。」

– キャピタルファクトリー社 設立者&常務取締役、ジョシュ・ベイアー氏